関連記事
-
『グノーシア』アプリ版が本日(3/16)配信開始。スワイプ操作などに対応し、スマホで気軽に“ひとり宇宙人狼”が楽しめるように
『グノーシア』スマホアプリ版がApp Store/Google Playにて配信開始。未知の存在・グノーシアを巡って繰り広げられるひとり用SF人狼アドベンチャー。
-
『Dyping Escape』話題を呼んだ“ホラータイピングゲーム”の製品版が本日(3/13)発売。入力した言葉が襲い来る恐怖体験が、ストーリーやギミックを大幅追加して登場
ホラータイピングゲーム『Dyping』を進化させた製品版『Dyping Escape』が本日2026年3月13日より発売。10%オフの990円[税込]で購入できるローンチセールが実施中。
-
『MotionRec』自分の動きを“記録”して“再生”する。工夫やひらめきで進むパズルアクションのSwitch/PS5ダウンロード版が4月2日発売
『MotionRec』(モーションレック)のプレイステーション5(PS5)、Nintendo Switch向けダウンロード版が2026年4月2日(木)に発売。“記録と再生”をテーマとしたレコードパズルアクションゲーム
-
【PS Plus】『ペルソナ5R』『Space Marine 2』『アストロニーア』などが3月のゲームカタログに登場。3月17日より配信開始
プレイステーションプラス2026年3月のゲームカタログ追加タイトルが発表。『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』『Warhammer 40,000: Space Marine 2』などが3月17日より配信開始。
-
『炎姫』回避&パリィで弾幕を捌き、華麗なコンボを叩き込め! アニメ表現にこだわった妖魔討伐3Dアクションが本日(3/4)発売
『炎姫』PC(Steam)にて配信開始。2026年のリリースを目標にNintendo Switch 2版が開発中。人間と妖が共存している世界を舞台に、妖祓いの炎姫(声:楠木ともり)と補佐官の安(声:石見舞菜香)が妖魔を祓う姿を描く3Dアクション。
-
“インディーワールド2026.3.3”まとめ。『にほんの田舎ぐらし』『My little Puppy』『魔法少女ノ魔女裁判』『炎姫』など、Switch2&Switch向けインディーゲームが続々とお披露目
“Indie World(インディーワールド)2026.3.3”で紹介されたタイトルをお届けする。
-
『炎姫』Switch2版が2026年発売決定。パリィや回避で立体弾幕を避けながらコンボアクションを華麗にこなす3Dアクション【インディーワールド】
“Indie World(インディーワールド)2026.3.3”にて、PLAYISMの『炎姫』がNintendo Switch 2向けに発売されることが発表された。発売は2026年を予定。
-
『炎姫』先行プレイレビュー。スピード感溢れるバトルを体験できる妖魔討伐アクション! パリィを使った立ち回りがめちゃくちゃ気持ちいい
妖魔討伐アクション『炎姫』2026年3月4日の発売にあわせてプレイレビューをお届け。爽快感バツグンな怪異討伐物語が楽しめる。
-
『こふんは生きている』自分を古墳だと思い込んでる少年の不思議なやさしい冒険。Switch/PS版が3月19日発売
『こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー』Switch、PS4、PS5版が2026年3月19日(木)に発売。自分を古墳だと思い込んでいる少年が、自らの中に入ってくれる死体を探す冒険に出るジュブナイルアドベンチャー。
-
『電気街の喫茶店』大阪・日本橋が舞台のメイド喫茶経営アドベンチャー、Switch版が本日(2/26)発売。10%オフセールやポップアップストア&ファンミーティングも開催
『電気街の喫茶店』Switch版が本日(2/26)発売。Steamで人気の日本橋を舞台にしたメイド喫茶経営スローライフADV。発売記念に10%セールやポップアップストア&ファンミーティングも開催
-
『Dyping Escape』入力した言葉が危機となり降りかかるホラータイピングゲームが3月13日に発売。ストーリーやギミックを大幅に追加した製品版
ホラータイピングゲーム『Dyping Escape』の製品版が、2026年3月13日に発売。あわせて、2月24日より開催中のSteam Nextフェスにて、セーブデータを製品版に引継ぎ可能な体験版が配信開始された。
-
『クロノアーク デラックスエディション』Switch版が本日(1/29)発売。最強パーティで死闘に挑むデッキ構築型ローグライクRPG。全DLCを収録
デッキ構築型ローグライクRPG『クロノアーク デラックスエディション』Nintendo Switch向けに本日2026年1月29日に発売された。ゲーム本編とDLC2種が収録されている。
-
『クロノアーク』人外でバット持ち女司祭、パンで蘇る不死鳥、執着糸目男……個性的なキャラに惹きつけられる。推しが見つかる! 高難度デッキ構築型ローグライクRPG【デラックス版レビュー】
2026年1月29日にNintendo Switch向けに発売されたデッキ構築型ローグライクRPG『クロノアーク デラックスエディション』のレビューをお届け。
-
『炎姫』日本アニメ風3D爽快アクションが3月4日に発売決定。楠木ともり、石見舞菜香、ファイルーズあい、子安武人ら日本語ボイス声優陣も解禁
台湾の開発スタジオが手掛ける、日本アニメ風3Dアクション『炎姫』がPC(Steam)向けに2026年3月4日に発売決定。楠木ともりさん、石見舞菜香さん、水野朔さんなど日本語キャラクターボイスを担当する声優陣も発表された。
-
PS PlusのCMに映画『8番出口』のおじさん役こと河内大和が出演。無表情な男と思いきや……?
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、2026年1月15日にPlayStation Plusの新CM“出会いの数だけ、心がうごく。”を公開した。映画『8番出口』におじさん役で出演した俳優・河内大和さんが出演している。
-
『ハートオブクラウン』レビュー。好きなお姫様を皇帝に。そのための資金調達や駆け引きをカードゲームが楽しい! コンボに気づいたとき、決めたときの脳汁がヤバめ
『HEART of CROWN - ハートオブクラウン -』をレビュー。シリーズ初プレイでも存分に楽しめる、プリンセスを皇帝に即位させるカードゲーム。
-
『未解決事件は終わらせないといけないから』は真相を知ったとき“名作”だと肌で理解できる。ゲームでしか表現できない傑作ミステリー、Steamセールで560円に【とっておきインディー】
古今東西の魅力的なインディーゲームを紹介する“とっておきインディー”。Steamウィンターセール中の傑作ミステリーアドベンチャーゲーム『未解決事件は終わらせないといけないから』をご紹介。
-
『ハートオブクラウン』意中の姫をいち早く即位させるデッキ成長型カードゲームが本日(12/18)発売。SwitchとSteamのオンラインクロスプレイにも対応
『ハートオブクラウン』同名のアナログゲームをデジタル化したデッキ成長型カードゲーム。Steam、Switchで本日(12/18)発売開始。Switch、Steam間でクロスプラットフォームにも対応。
-
【ハトクラ】『ハートオブクラウン』発売記念特集! 後継者争いがテーマのデッキ成長型カードゲーム。麗しいだけではないプリンセスたちの能力からオンラインクロスプレイにも対応したゲーム情報も紹介【先出し週刊ファミ通】
-
『グノーシア』デジタル版サントラがSteamストアで配信。『call of ender』『blue sky, blue star』など24曲
現在アニメ版が放送中のSF人狼ゲーム『グノーシア』のデジタル版サウンドトラックが配信開始。Steamストアにて販売中。
-
『8番出口』が発売された日。ちょっと怖いポスターや高速でやってくるおじさんなど、異変を見つけたらすぐ引き返せ! 空前のブームでオマージュ作品も続々登場【今日は何の日?】
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。2023年(令和5年)11月29日は、PC(Steam)用ソフト『8番出口』が発売された日。
-
『いのちのつかいかた』がSteamで正式リリース。ゲームブック風マルチエンドRPGが3年半にわたるアーリーアクセス開発を経てついに正式リリース
PLAYISMは、『いのちのつかいかた』をSteamにて配信開始した。正式リリースのアップデートにてすべてのエンディングや実績機能の実装が行われている。
-
『The Dream Of A Cockspur』謎の物体が落ちた孤島を調査するホラーアドベンチャー。調査員たちは何を知ってしまったのか、そして“収穫の物語”が意味するものとは──
『The Dream Of A Cockspur』(ザ ドリーム オブ ア コクスパー)Steam版が2026年に発売。謎の物体が落ちた孤島を舞台にくり広げられるポイント&クリック形式のホラーアドベンチャー。
-
『Million Depth』レビュー。ギリギリ攻撃避けつつ敵を捌く時間停止バトルがお手軽ながら爽快なアクションストラテジー。それはそれとしてプレイすればするほど武器がどんどんバカになる
ドット絵アクションストラテジー『Million Depth』のプレビューをお届け。ヒリヒリする本格SFのシリアスな物語、かわいらしいドット絵のアニメーション、自由度の高い武器のカスタマイズなど特徴を紹介しよう。
-
『MotionRec』自身の動きを“記録”して“再生”する。工夫とひらめきが生む気持ちよさから“非常に好評”のアクションゲーム、Switch/PS5で2026年発売決定
PLAYISMよりSteamで発売中のアクションゲーム『MotionRec』が、2026年にNintendo Switch/プレイステーション5(PS5)でも発売決定した。また、Steamでのユーザーレビュー高評価を記念して、オリジナルカセットテープが当たるXキャンペーンを11月14日まで開催中だ。
-
『Million Depth』100万階層の地底世界へ“墜ちる”ローグライクアクションが本日(11/12)発売。時間停止の力や武装クラフトを駆使し大切な“キミ”を見つける旅へ
“深層墜下”アクションストラテジー『Million Depth』本日2025年11月12日配信。時間を止める力と自由自在な武装クラフトで、大切な存在“キミ”を見つけ出せ。
-
『Cling to Blindness』音だけを頼りに“あしおとさん”から逃げる目隠しホラー配信開始。怖さ控えめの“ペンギンさんモード”も搭載
PLAYISMは、個人デベロッパーLizardryが開発する目隠し必須ホラー『Cling to Blindness』を2025年11月7日にSteamにて配信開始した。
-
目隠し必須ホラー『Cling To Blindness』レビュー。ゲームなのに画面なし、音だけを頼りに謎の足音から逃げつつゴールを目指す。意外にも配信向き
2025年11月7日にPC(Steam)にて配信開始となった『Cling To Blindness 目隠し必須ホラー』のレビューをお届け。
-
『いのちのつかいかた』ゲームブック風マルチエンドRPGが3年半の早期アクセスを経て11/26正式リリース。命と引き換えに得た力、その代償を描く
PLAYISMは、『いのちのつかいかた』を2025年11月26日にSteamで正式リリース。3年半にわたるアーリーアクセスを経て完結するゲームブック風マルチエンディングRPGだ。
-
『Cling to Blindness』音だけを頼りにプレイする目隠しホラーが11月7日発売。ヒタヒタと迫る足音をかわいいペンギンの足音に変える親切モード搭載
PLAYISMは、PC(Steam)向けソフト『Cling to Blindness』を2025年11月7日に発売。画面表示が一切なく、音だけを頼りにプレイする“目隠し必須”のホラーゲームだ。
-
『MotionRec』Steamにて配信開始。動きを“記録”し“再生”してギミックに挑んでいくパズルアクションで工夫やひらめきを養う。オリジナルサウンドトラックも同時発売
“記録と再生”をテーマとしたレコードパズルアクションゲーム『MotionRec』が2025年10月27日より配信開始された。11月11日までの期間限定で10%オフとなるローンチセールも開催。
-
ちっちゃなロボが廃墟世界を冒険していく『MotionRec』は、発見の喜びに満ちたパズルプラットフォームアクションの傑作だ!
ちっちゃなロボが廃墟世界を冒険していくパズルプラットフォームアクションゲーム『MotionRec』をレビュー。
-
『電気街の喫茶店』可愛いドット絵で描かれるメイド喫茶スローライフのSwitch版が2026年2月26日発売。大阪・日本橋でメイドさんたちとお店を経営
『電気街の喫茶店』Nintendo Switch版が2026年2月26日発売決定。パッケージ版の予約受付もが開始している。大阪・日本橋を舞台にしたメイド喫茶スローライフアドベンチャー。
-
『MotionRec』自分の動きを記録・再生して道を切り拓くレコードパズルアクション。『ポケカ』『DELTARUNE』デザイナーの新キーアート公開
PLAYISMは、HANDSUM開発のPC(Steam)用ソフト『MotionRec』を2025年10月27日に発売する。本作は、自分の動きを記録・再生して進むレコードパズルアクションゲーム。
-
『炎姫』立体弾幕を避けてコンボを決めていく日本アニメ風の3Dアクション。ボスバトルがプレイできる体験版が本日(10/14)配信
2025年冬に発売予定のPC(Steam)用ソフト『炎姫』の体験版が10月14日より配信開始。本作の基本的なゲームシステムやボスバトルがプレイ可能のほか、限定機能として、オンラインランキング対応の“ボスチャレンジ”が実装されている。
-
『Mind Diver / マインドダイバー』レビュー&インタビュー。複雑な恋愛関係や感情と向き合い、没入していくミステリーアドベンチャー
記憶に潜り行方不明事件の真相を追うミステリーアドベンチャー『Mind Diver / マインドダイバー』のプレイレビューをお届け。開発を手掛けたIndoor SunglassesのCEO、Victor Breum氏へのメールインタビューも併せて紹介していく。
-
『BREAK ARTS III』レビュー。ロボットものとロマンへの“好き”が満載! ハイスピードで展開されるバトルの高揚感たるや! 近接特化マシンに心を奪われて銃を投げ捨てた
マシンをカスタマイズしてレースやバトルに挑む『BREAK ARTS』(ブレイクアーツ)シリーズの最新作『BREAK ARTS III』のプレイレビューをお届け。新たに追加されたバトルモードや、トコトンこだわれるマシンカスタマイズの魅力に触れていく。
-
『BREAK ARTS III』がSteam向けにリリース。自分だけのカスタム機体で白熱バトルレース! 参加賞付きカスタイズコンテストも開催
PC(Steam)用ソフト『BREAK ARTS III』(ブレイクアーツ3)が2025年9月19日に発売された。地形、環境、戦術にあわせて、200以上のモジュールやプラグインから自身だけのマシンをカスタマイズして、レースやバトルに挑んでいくメカアクションゲーム。
-
『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』(Switch)が発売された日。大正時代の華族の家で巻き起こる仁義なき“おビンタ”バトル!【今日は何の日?】
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。2023年(令和5年)9月19日は、Nintendo Switch用ソフト『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』が発売された日。
-
【PLAYISM GAME SHOW 2025.9.16】発表内容まとめ。『炎姫』今冬発売決定、Lizardry新作『Cling to Blindness』など12タイトルの新情報が公開
“PLAYISM GAME SHOW 2025.9.16”が放送され、12タイトルの新情報が発表。発売時期やパブリッシング、TGS2025への出展情報などが公開された。
-
『Refind Self: 性格診断ゲーム』のLizardryが手掛ける新作目隠しホラー『Cling to Blindness』2025年内に発売決定。TGS2025では試遊出展も
『Cling to Blindness』が2025年内にSteamにて発売決定。『7 Days to End with You』『Refind Self: 性格診断ゲーム』のLizardry氏が手掛ける新作目隠しホラー。東京ゲームショウ2025では試遊出展も実施される。
-
『クロノアーク デラックスエディション』がSwitch向けに2026年1月26日発売。最適なパーティーを編成して歪んだ世界を救う、デッキ構築型ローグライクRPG
PLAYISMは、デッキ構築型ローグライクRPG『クロノアーク デラックスエディション』Nintendo Switch版を、2026年1月29日に発売することを発表した。合わせて、2025年9月25日から9月28日まで千葉県・幕張メッセで開催される東京ゲームショウ2025に試遊出展することも明らかにしている。
-
『ハートオブクラウン』意中の姫を後継者として即位させるデッキ成長型カードゲームが12月18日発売。SteamとSwitchのオンラインクロスプレイにも対応
『HEART of CROWN - ハートオブクラウン -』が2025年12月18日にSteam版でフルリリース(正式リリース)、Nintendo Switch版が発売。崩御した皇帝の後継者として、いち早く姫を即位させることを競う4人対戦可能なターン制カードゲーム。
-
『炎姫』日本アニメ表現を目指した爽快3Dアクションが今冬リリースへ。日本語ボイスは楠木ともり、石見舞菜香、菱川花菜が担当
東京ゲームショウ2025にて日本アニメから影響を受けて開発された3Dアクション『炎姫』が試遊出展される。
-
メカアクション『BREAK ARTS III』発売日が9月19日に決定。200以上のパーツからオンリーワンのマシンを生み出し、レースやバトルに挑む
発売延期していたPC(Steam)向けゲーム『BREAK ARTS III』(ブレイクアーツ3)の発売日が2025年9月19日に決定した。
-
新作ゲーム情報発表イベント“PLAYISM GAME SHOW”が9月16日20時より配信。初公開作品を含む12タイトルの新情報とTGS出展情報を発表予定
PLAYISMパブリッシングタイトルの新情報を発表するオンラインイベント“PLAYISM GAME SHOW 2025.9.16”が2025年9月16日20時よりYouTubeで配信される。
-
『8番出口』は“映画化の仕掛け人”いわく“人生”の象徴。「日常の些細な変化に気づく喜びや驚きを届けられるとうれしい」
大ヒットを記録している映画『8番出口』。その仕掛け人とも言うべき、企画担当の坂田悠人氏にインタビューを実施。映画化にいたった経緯や映画の見どころなどを聞いた。
-
『こふんは生きている』自分を古墳だと思い込んでいる少年のアドベンチャーゲーム、9月10日に発売。『鬼滅の刃』禰豆子などを演じる鬼頭明里がボイスを担当
自分を古墳だと思っている少年の冒険を描くアドベンチャーゲーム『こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー』がPC(Steam)向けに2025年9月10日に発売された。
-
ハートフル死体探しADV『こふんは生きている』レビュー。古墳の男の子が自分の中に埋葬する死体を求めて町を探検する、ゆるいのにセンセーショナルな魅力に溢れた一作
2025年9月10日にPC(Steam)にて発売された『こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー』のレビューをお届け。
-
『こふんは生きている』自分を古墳だと思っている男の子の奇妙な冒険。謎の3Dジュブナイルアドベンチャーが9月10日より配信
『こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー』2025年9月10日より配信開始。自分を古墳だと思い込んでいる男の子“こふんくん”となり、自身の中に入れる死体を探す奇妙な冒険を描く3Dジュブナイルアドベンチャー。
-
映画『8番出口』公開3日間で興収9.5億円を突破。2025年公開の実写映画で1位。二宮和也主演、インディーゲーム原作の話題作が“異変”級のロケットスタート
映画『8番出口』が公開から3日間で興行収入9.5億円、観客動員67.1万人を記録した。
-
『8番出口』Switch2版が配信開始、映画公開を記念して新たな異変を追加。新たな異変は後日コンシューマ版、スマホ版にも実装
Nintendo Switch 2用ソフト『8番出口 Nintendo Switch 2 Edition』が2025年8月29日より配信開始された。Switch 2版では、解像度とフレームレートが向上しているほか、新たな異変が追加されている。
-
『8番出口』梶裕貴×KOTAKE CREATEスペシャル対談。「通路から抜け出せない緊張感とワクワク感が独特で衝撃的」声で体感する作品の世界観は親和性抜群【映画公開記念】
映画『8番出口』の2025年8月29日公開を記念して、原作者・KOTAKE CREATE氏とAudible版の担当声優・梶裕貴さんによるスペシャル対談をお届けする。
-
『Million Depth』友だちに巡り合うため100万階層続く地底世界へ潜るローグライクアクションが11月12日発売。まるまる1ルート遊べる体験版も9月に公開
友だちに巡り合うため100万階層続く地底世界へ潜るローグライクアクション『Million Depth』リリース日が11月12日に決定。9月には全3ルートのうち1ルートを最後まで遊べる体験版を公開予定。
-
『8番出口 Nintendo Switch 2 エディション』映画の公開初日と同じ8月29日に発売決定【インディーワールド】
『8番出口 Nintendo Switch 2 Edition』の発売日が2025年8月29日であることが発表された。この日は映画『8番出口』の公開初日でもある。
-
ウォーキングシミュレーター『NIDANA』レビュー。白と黒しかない幾何学模様の世界を歩くのは「変な夢を見た気がするけど思い出せない」感覚と似ている
2025年7月28日にPC(Steam)にて発売となったウォーキングシミュレーター『NIDANA』のレビューをお届け。
-
『MotionRec』記録&再生のムーブでギミック攻略するシンプルなレコードパズルアクション。ユーザーにやさしい丁寧な設計に脱帽【BitSummit the 13th】
インディーゲームの祭典“BitSummit the 13th”にて出展されていたレコードパズルアクション『MotionRec』を紹介する。
-
『NIDANA』『こふんは生きている』『Million Depth』などPLAYISMタイトル計5作品が“BitSummit the 13th”に試遊出展決定
インディーゲームイベント“BitSummit the 13th”のPLAYISMエリアにて『NIDANA』『こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー』『Million Depth』『MotionRec』『星のハルカ』の5作品が試遊出展される。
-
『NIDANA』幾何学模様で描かれる、アーティスティック夢世界をただ歩く。目的不明の奇妙奇天烈摩訶不思議ウォーキングシミュレーターが7月28日に配信
PLAYISMは、新作『NIDANA』を2025年7月28日にSteamで配信する。本作はテキストが一切登場しない、“彼女”が見る幾何学的な夢の世界を探索するウォーキングシミュレーター。
-
『Outrider Mako ~露払いマコの見習帖~』神様専用宅配会社で働くアクションアドベンチャー。歯応え抜群なバトルとドットで描かれる美麗な和風世界が魅力【レビュー】
2025年6月23日にPC(Steam)にて配信開始となった『Outrider Mako ~露払いマコの見習帖~』のレビューをお届け。
-
『Outrider Mako ~露払いマコの見習帖~』美麗ドット絵グラフィックの高難度2Dアクションが発売。9年の歳月をかけてほぼひとりで開発
PLAYISMは、個人開発者Asamado GamesによるPC向け見下ろし型2Dアクションゲーム『Outrider Mako ~露払いマコの見習帖~』をSteamにて2025年6月23日に発売した。
-
『Outrider Mako』『グレイシャード』『こふんは生きている』『マインドダイバー』『モーションレック』5タイトルが“Steam Nextフェス”にPLAYISMから出展
PLAYISMは、2025年6月10日~17日まで開催される“Steam Nextフェス”にて、2025年発売予定タイトルの体験版を出展。また、“Steam Nextフェス”に先駆けて体験版の配信も開始している。出展されるのは『Outrider Mako』、『グレイシャード』、『こふんは生きている』、『マインドダイバー』、レコードパズルアクション『モーションレック』の5タイトル。
-
『8番出口』や『電気街の喫茶店』もセール対象に。最大80%オフのPLAYISMパブリッシャーセール2025がSteamとニンテンドーeショップで開催中
インディーゲームパブリッシングブランドのPLAYISMは、最大80%オフとなる“PLAYISM パブリッシャーセール 2025”をSteamとニンテンドーeショップにて開催中。
-
『Nitro Express(ナイトロ エクスプレス)』レビュー。ドローンまみれの都市でハチャメチャに銃をぶっ放すガンアクション。世界観やストーリーも秀逸で映画を観たような心地に
美少女2Dサイドビュー・ガンアクション『Nitro Express(ナイトロ エクスプレス)』のプレイレビューをお届けする。架空の都市である東京特別行政区・内瀞市(ないとろし)を舞台に、近未来風ながらレトロチックな都市にて、遠慮なく銃をぶっ放しまくるトリガーハッピーな世界観や爽快感が味わえる。
-
『Nitro Express(ナイトロ エクスプレス)』日本都市・撃ちまくりドンパチアクションが本日(5/19)販売開始。無限の銃弾で暴走ドローンを破壊しまくれ
PLAYISMは、Grayfax Softwareが開発する2Dサイドビュー・ガンアクション『Nitro Express(ナイトロ エクスプレス)』をSteamにて本日2025年5月19日に販売開始した。
-
『未解決事件は終わらせないといけないから』証言を“ジグソーパズル”のようにつなぎ合わせる新機軸の推理アドベンチャー。12年前の未解決事件を解き明かせ【GWおすすめゲームレビュー】
ファミ通の編集者がゴールデンウィークに遊んでほしいおすすめゲームを語る。今回は推理ゲーム『未解決事件は終わらせないといけないから』を紹介する。
-
美少女2Dサイドビュー・ガンアクション『Nitro Express(ナイトロ エクスプレス)』がSteamにて5月19日発売。東京の架空都市を舞台に日常に溶け込んだ自立型ドローンの破壊を目指す【PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25】
PLAYISMは、東京の架空都市を舞台に日常に溶け込んだ自立型ドローンを破壊を目指す美少女2Dサイドビュー・ガンアクション『Nitro Express(ナイトロ エクスプレス)』をSteamにて2025年5月19日に発売する。
-
【PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25】13タイトルの新情報が怒涛の公開。『グレイシャード』や『狂気より愛をこめて』『幻想のヴァルキューレ』の新情報も
2025年4月25日、PLAYISMが新作タイトルの最新情報をお届けするオンラインイベント”PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25”を開催。13タイトルの新情報を公開した。
-
『NIDANA』“ドリームウォーキングシミュレーター”を銘打つゲームが発表。幾何学模様で描かれた映像を観てもゲーム性がわからない謎に包まれた作品【PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25】
2025年4月25日、PLAYISMが新作タイトルの最新情報をお届けするオンラインイベント”PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25”を開催。そのひとつとして、lvl374が開発する『NIDANA』が発表された。
-
『分身: 都市伝説チャンネル奇話』レビュー。これは都市伝説を“解体”ではなく“構築”する物語。スマホに起きた異変から始まるミステリーアドベンチャー
PLAYISMから2025年4月25日にSteam版および、スマートフォンの日本語版が配信開始となったToii Games開発によるミステリアドベン『分身: 都市伝説チャンネル奇話』のレビューをお届けする。
-
『Outrider Mako ~露払いマコの見習帖~』が6月23日よりSteamにて配信スタート。神々のいる異世界で依頼品を届ける2D見下ろし型アクション【PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25】
PLAYISMは、神々のいる異世界で依頼品を届ける2D見下ろし型アクションゲーム『Outrider Mako ~露払いマコの見習帖~』をPC(Steam)にて2025年6月23日に配信することを発表した。
-
『分身: 都市伝説チャンネル奇話』が配信開始。都市伝説系ストリーマーの失踪を追う没入型ミステリーアドベンチャー【PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25】
2025年4月25日に没入型アドベンチャーゲーム『分身: 都市伝説チャンネル奇話』がSteam、App Store、Google Playにて配信開始された。本作は、都市伝説を扱う動画チャンネルの有名ストリーマー・クリスの失踪巡ったストーリーが展開されるアドベンチャーだ。
-
ネコとバタートーストが活躍する謎解き脱出パズルアクション『CATO(キャトー)』が5月1日に配信。ネコが無限に回転するシステム(?)が超独特【PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25】
2025年4月25日に開催された”PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25”にて、ネコとバタートーストが活躍する謎解き脱出パズルゲーム『CATO(キャトー)』が5月1日にNintendo Switchとプレイステーション5にてリリースされることが発表された。
-
『BREAK ARTS III』自分だけの機体をカスタマイズし、レース&バトルで白熱勝負。Steamで8月8日に発売【PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25】
MercuryStudioが手掛けるブレイクアーツシリーズ最新作『BREAK ARTS III』が、PC(Steam)向けで、2025年8月8日に発売される。
-
『スケボーナイト』ゆるかわ騎士の横スクローグライトアクションがSteamにて2026年発売。上下移動のみのシンプル操作だからお手軽にやりこめる!【PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25】
PC向け横スクロールローグライトアクションRPG『スケボーナイト』が2026年にSteamにてリリースされる。
-
『Behind the Frame』と『The Star Named EOS』がセットになったSwitchパッケージ版が8月7日発売。ひたむきな画家と母親を探す写真家の物語を美しく描くパズルアドベンチャー【PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25】
ストーリーテリングパズルアドベンチャー『Behind the Frame 〜とっておきの景色を〜』と『The Star Named EOS 〜未明の軌跡へ〜』をまとめて収録したNintendo Switchパッケージ版が2025年8月7日に発売される。
-
新作ミステリーアドベンチャー『Mind Diver / マインドダイバー』が発表。人の記憶に飛び込む“マインドダイビング”を駆使し失われた記憶に隠された真実に迫る【PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25】
2025年4月25日に開催された”PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25”にて、ndoor Sunglassesが開発するミステリーアドベンチャー『Mind Diver / マインドダイバー』の販売をPLAYISMが行うことを発表した。2025年にSteamにてリリース予定。
-
レコードパズルアクション『MotionRec』がSteamにて発売決定。自身の動きを“記録”して“再生”する力を使って機械に支配された世界の謎を解き明かす【PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25】
PLAYISMは、歩くやジャンプなど、自身の動きを“記録”して“再生”する力を使って機械に支配された世界の謎を解き明かすレコードパズルアクションゲーム『MotionRec』をSteamにて発売することを発表した。配信日は未定。
-
PLAYISMが新作13タイトルを一挙紹介。インディーゲームパブリッシングブランドによる配信イベントが4月25日配信
PLAYISMの新作13タイトルの最新情報が公開されるオンラインイベント”PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25“が2025年4月25日19時より、公式YouTubeチャンネル、ニコニコ生放送にて開催となる。
-
【電気街の喫茶店】『8番出口』『都市伝説解体センター』コラボコンテンツが追加。 “あの異変”を体験できる仕掛けや“トシカイくん”が登場
インディーゲームパブリッシングブランドの“PLAYISM”は、PC(Steam)向けメイド喫茶スローライフADV『電気街の喫茶店』にて、『8番出口』と『都市伝説解体センター』とのコラボコンテンツを追加した大型アップデートを実施した。また、20%オフの割引価格で購入できるセールも開催中。
-
映画『8番出口』の主人公(迷う男)は二宮和也さん。河内大和さん演じる“おじさん(歩く男)”と対峙する特報映像解禁
映画『8番出口』の特報映像が公開された。あわせて、主人公である“迷う男”をニノこと二宮和也さんが演じることも明らかに。
-
『メタルブリンガー』レビュー。こつこつ強くなる達成感と、敵を気持ちよくなぎ倒すハイスピードバトルを両立。謎めいたストーリーやアセンブルの奥深さにも注目
2025年3月12日に発売された『メタルブリンガー』のプレイレビューをお届け。短時間で強くなったと実感できる爆発的な成長と、簡単操作でできる一騎当千の無双プレイの両方が非常に気持ちいいタイトルだ。
-
『メタルブリンガー』巨大重機のカスタマイズ、ド派手な戦闘が楽しめるローグライトアクションが本日(3/12)配信。前作『サムライブリンガー』とのセットバンドルも発売
プレイステーション5、PC(Steam)用ソフト『メタルブリンガー』を2025年3月12日より配信開始となる。前作『サムライブリンガー』より舞台をSF世界に移したシリーズ最新作。
-
『BREAK ARTS III』メカ改造バトルレース、ついに“バトル”単体も楽しめる“総合競技”に。2月25日より無料体験版でいち早くプレイ可能
PLAYISMはMercuryStudioが開発する『BREAK ARTS III』(ブレイクアーツ3)の体験版(デモ版)をSteam Nextフェスにあわせて2月25日より期間限定配信する。
-
『Nitro Express(ナイトロ エクスプレス)』日本都市・撃ちまくりドンパチアクションの無料体験版が配信開始。美麗ピクセルアートで爽快感マシマシ
PLAYISMは、Grayfax Softwareが開発する2Dサイドビュー・ガンアクション『Nitro Express(ナイトロ エクスプレス)』の無料体験版(デモ版)を配信開始した。製品版は2025年春にリリース予定。
-
『メタルブリンガー』PS5、Steamにて3月12日発売。自由自在にカスタマイズしたロボでド派手に無双せよ。Steam体験版にもバランス改善などのアップデートが実施
ローグライトアクション『メタルブリンガー』が、PS5、PC(Steam)向けに2025年3月12日(水)に発売。自分好みにパーツを組んで、敵を蹴散らすローグライトロボアクション!
-
『救国のスネジンカ』Switch、PS5、XSX|S版が配信開始。姉の為にディストピア世界の戦地を生きる少女を描くタワーディフェンスシューティング
『救国のスネジンカ』Nintendo Switch、PlayStation5、Xbox Series X|S版が本日(2月13日)より配信開始。価格は各1180円[税込]。主人公・スネジンカが突如連絡の付かなくなった姉を救うため様々な戦地に赴くタワーディフェンスシューティング。
-
『Dyping Escape』プレイヤーを殺しにくる“呪われたタイピングゲーム”が7月発売。理不尽すぎる死にはなにやら抜け道が……?
打った文章がプレイヤーに跳ね返る。呪われたタイピングゲームからの脱出を目指す『Dyping Escape』がPC(Steam)で2025年7月に発売決定。
-
『救国のスネジンカ』レビュー。かわいい女の子が姉のためにディストピア世界で敵国の機械兵と戦う『溶鉄のマルフーシャ』の続編となる防衛シューティング。真の敵は税金だったというお話
2023年4月にhinyari9氏開発によりリリースされ、高い人気を得たシューティング『溶鉄のマルフーシャ』の正統続編となる『救国のスネジンカ』のレビューをお届けする。
-
『BREAK ARTS III』メカ改造バトルレース、2025年春に発売決定。PLAYISM GAME SHOW miniにて新作タイトルの情報が一挙公開
『BREAK ARTS III』2025年春発売、『救国のスネジンカ』Switch/PS5/Xbox Series X|S版が2月13日発売決定。新作タイトルを紹介する特別番組“PLAYISM GAME SHOW mini”で解禁。
-
『電気街の喫茶店』サイドストーリー“リンと謎の挑戦状”、新要素“料理インスピレーション”などを追加する大型アプデが配信
『電気街の喫茶店』の大型アップデートが配信中。謎解き要素を含む新サイドストーリー“リンと謎の挑戦状”、新要素“料理インスピレーション”などを追加。メインヒロインとのデート時の会話シーンも大幅に追加!
-
『未解決事件は終わらせないといけないから』1周年。『リーガルダンジョン』『Replica』を手がけたクリエイターの傑作アドベンチャー【今日は何の日?】
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。2024年(令和6年)1月18日は、PC(Steam)版『未解決事件は終わらせないといけないから』が発売された日。
-
『ブレードキメラ』はteam ladybugが挑む渾身のメトロイドヴァニア。“精神的師匠”五十嵐孝司氏『Bloodstained』とのコラボバンドルも実現
2025年1月16日にPLAYISMより発売されるNintendo Switch、PC用メトロイドヴァニア『ブレードキメラ』。『Bloodstained: Ritual of the Night』とのコラボバンドルも実現した、同作の魅力に迫る。team ladybug氏と五十嵐孝司氏のコラボバンドルに対するコメントもお届け!
-
『8番出口』Xbox Series X|S版が発売。“異変”の有無を判断してループする地下通路からの脱出を目指すウォーキングシミュレーター
Xbox Series X|S版『8番出口』が2025年1月9日に発売。リミナルスペースやバックルームにインスパイアされたウォーキングシミュレーター。
-
『8番出口』実写映画化決定! あの見慣れた地下通路も“おじさん”も実写に。大ヒット“異変探し”インディーゲームが全国の劇場で2025年公開
KOTAKE CREATEが手掛けるインディーゲーム『8番出口』の実写映画化が発表された。東宝による配給で、2025年に劇場公開予定だ。
-
『ブレードキメラ』無料体験版が公開。『Touhou Luna Nights』など手掛けたチームが送る“オカルティックサイバーパンクメトロイドヴァニア”
PLAYISMとWSS playgroundは、team ladybug最新作『ブレードキメラ』の最新体験版をSteamにて無料配信開始した。本体験版は製品版へのセーブデータの引き継ぎが可能だ。
-
『Besiege -ビシージ-』がSwitch/PS5で発売。最強マシンですべてを破壊せよ、オリジナル兵器を作り上げる物理演算シミュレーション
PLAYISMは、Spiderling Studiosが開発するNintendo Switch/プレイステーション5(PS5)/プレイステーション4(PS4)用ソフト『Besiege -ビシージ-』を2024年12月12日に発売した。武器、装甲、飛行などの機能を持つブロックを組み合わせてオリジナルのマシンを作り、さまざまなステージを攻略する物理演算ベースのビルド&シミュレーションゲーム。
-
『Besiege - ビシージ -』レビュー。“僕の考えた最強のマシン”を本当に作って遊べるのが楽しいビルド&シミュレーション。気軽にプレイできながら発想力が試される
自分だけのオリジナルマシンを作り、ステージを攻略していく『Besiege - ビシージ -』のNintendo Switch、プレイステーション5(PS5)、プレイステーション4(PS4)版が、PLAYISMより2024年12月12日に発売される。ビルドゲームが苦手な人でもカジュアルに遊べるシステムながら、本気で作り込むと架空の兵器まで再現できてしまう奥深さが特徴の本作だが、そんな『Besiege』のNintendo Switch版のプレイレビューをお届けしていく。
-
『ブレードキメラ』が2025年1月16日に発売決定。team ladybugによるオカルティックサイバーパンクメトロイドヴァニア
PLAYISMとワイソーシリアスのレーベルである“WSS playground”にて、team ladybug開発による『ブレードキメラ』が2025年1月16日にNintendo SwitchとSteam向けにリリースされることが発表された。価格は各2480円[税込]を予定。Steamでは、最新の体験版を2024年12月中に配信する予定だ。
-
『薔薇と椿』華麗なるおビンタバトル、初のアプデで体力均等モードを追加。半額セールも実施中。『分身: 都市伝説チャンネル奇話』は今冬発売へ
PLAYISMは、世界最大級のインディーゲーム紹介イベント“INDIE Live Expo 2024.12.7”にて、ビンタバトルアクション『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』に関する新情報を発表した。初のアップデートが実施され、対戦モードに体力均等モードなどの機能が追加される。さらに、都市伝説がテーマの没入型アドベンチャーパズル『分身: 都市伝説チャンネル奇話』を今冬に発売決定した。
-
自分を古墳だと思い込む“こふんくん”の物語を描く『こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー』2025年発売。自分の中に入れる死体を探して大冒険
『こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー』が2025年にSteamでリリース決定。自分を古墳だと思い込んでいる男の子“こふんくん”となり、自分の中に入れる死体を探す冒険に出る“王道ジュブナイルアドベンチャー”。
-
『8番出口』1周年。ちょっと怖いポスターや高速でやってくるおじさんなど、異変を見つけたらすぐ引き返せ! 空前のブームでオマージュ作品も続々登場【今日は何の日?】
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。2023年(令和5年)11月30日は、PC(Steam)用ソフト『8番出口』が発売された日。
-
『8番のりば』Switch、PS5、PS4で配信開始。前作『8番出口』とセットになったパッケージ版(初回生産特典:ポスター8種同梱)も同時発売
PLAYISMは『8番のりば』のNintendo Switch、プレイステーション5、プレイステーション4版を本日2024年11月28日に配信開始した。前作『8番出口』とセットになったパッケージ版も同時発売。
-
『Ib』謎解きイベント 東京凱旋展が2025年2月8日に開催。完全新規の謎解きも用意されるので体験済みのユーザーも再度楽しめる。kouri氏描き下ろしの新ビジュアルも解禁
ホラーゲーム『Ib』(イヴ)の謎解きイベント“Ib謎解きミュージアム”の東京凱旋展が、2025年2月8日~3月9日の期間で開催。新たな謎解きも追加されて体験済みのユーザーも楽しめる。
-
『電気街の喫茶店』メイド喫茶スローライフアドベンチャーが本日(11/18)発売。“めいどりーみん”とのリアルコラボも11/23から開催
メイド喫茶スローライフADV『電気街の喫茶店』が本日2024年11月18日より発売、記念セールも開催中。また、メイド喫茶“めいどりーみん”とのコラボイベントが11月23日〜12月8日の期間で開催予定だ。
-
『電気街の喫茶店』レビュー。メイド喫茶はもちろん、電気街の再現度やフィギュアなどのコレクション要素の本気度がすごい。日本のオタク文化へのリスペクトを感じる
2024年11月18日にPC(Steam)にて配信開始となるメイド喫茶スローライフADV『電気街の喫茶店』のレビューをお届け。
-
『薔薇と椿 お豪華絢爛版』の初回限定特典はSwitchコントローラーを華やかに彩る“おスティックカバア”。椿小路玲子「皆、お讃えなさい」【本日(11/14)予約開始】
Nintendo Switch用パッケージ版『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』が2025年2月20日に発売される。永久封入特典として“お表裏ジャケット”と“お取扱説明書”が付属。さらに、初回限定特典としてコントローラーを彩る“薔薇と椿おスティックカバア”も用意されている。
-
『電気街の喫茶店』発売日が11月18日に決定。長谷川育美、鈴代紗弓、石川由依、伊藤彩沙がヒロイン陣の声優に決定。体験版のボイス実装アプデが実施
PC(Steam)向けメイド喫茶スローライフアドベンチャーゲーム『電気街の喫茶店』が2024年11月18日に発売決定。メインヒロインを演じる声優陣(長谷川育美さん、伊藤彩沙さん、鈴代紗弓さん、石川由依さん)も発表された。
-
『メタルブリンガー』体験版がSteamで配信。巨大重機で無双するローグライトロボットアクション。基本システムと序盤のストーリー、中盤のバトルを遊べる
PLAYISMは、PC(Steam)用ソフト『メタルブリンガー』の無料体験版を配信。体験版では、基本システムと序盤のストーリーをプレイできる“新参者”と、ゲーム中盤のバトルを体験できる“激闘”のふたつの専用モードが楽しめる。
-
『Outrider Mako』神様に荷物を届けて御朱印集め。ちゃんと作業台で梱包する2D和風アクションに礼節を見た【TGS2024】
『Outrider Mako』(アウトライダー マコ)を試遊レビュー。小気味よく進行する見下ろし型2Dアクションに、細部まで作り込まれた世界観に和の心得を感じた。
-
『Refind Self: 性格診断ゲーム』Switch版が本日(10/3)発売。人型ロボットの物語を描くシンプルな探索型アドベンチャーで自分の性格を診断
探索型アドベンチャーを通じて自分性格を診断する『Refind Self: 性格診断ゲーム』のNintendo Switch版が、2024年10月3日に発売。
-
『Million Depth』自分が止まると敵も止まる、避けたいのに動けば被弾。時間停止バトルを潜り抜けると気持ちいい地底探索アクション【TGS2024】
『Million Depth』(ミリオン デプス)を東京ゲームショウ2024のPLAYISMブースで試遊レビュー。時間操作バトルと武器の設計、そしてビジュアル表現のクオリティに注目したいゲームだった。
-
TGS2024会場に“8番出口”が登場、おじさんと記念撮影できる。『Momodora: 月影のエンドロール』『狂気より愛をこめて』の家庭用ゲーム機版の展開も。PLAYISMの出展情報が公開
『Momodora: 月影のエンドロール』、『狂気より愛をこめて』の家庭用ゲーム機版が発売決定。販売を担当するPLAYISMは“TGS 2024”に両タイトル含む11タイトルを出展。KOTAKE CREATEが開発を手掛けるウォーキングシミュレーター『8番出口』の”8番出口”が出現。あの“8番出口おじさん”のフォトスポットも。
-
『未解決事件は終わらせないといけないから』Switch版が本日(9/19)発売。つぎはぎの記憶をつなぎ合わせて、解明されなかった真実を導き出す推理アドベンチャー
PLAYISMは、個人ゲーム開発者・Somi氏が手掛ける『未解決事件は終わらせないといけないから』のNintendo Switch版を、本日2024年9月19日(木)に発売した。
-
一番いいカニを頼む──『カニノケンカ・ニ』と『エルシャダイ』のコラボコンテンツが配信開始。カニに乗るイーノックや巨大なアーチが登場
『カニノケンカ・ニ』と『エルシャダイ』のコラボコンテンツが配信開始。カニに乗るイーノックや巨大なアーチが登場
-
『未解決事件は終わらせないといけないから』レビュー。不確かな記憶の物語はプレイヤーにとって忘れられない記憶になる
2024年9月19日にPLAYISMからNintendo Switch版がダウンロード発売される『未解決事件は終わらせないといけないから』のレビューをお届けする。『Replica(レプリカ)』などの“罪悪感三部作”で知られるSomi氏の最新作だ。
-
『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』発売1周年。大正時代の華族の家で巻き起こる仁義なき“おビンタ”バトル!【今日は何の日?】
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。2023年(令和5年)9月19日は、Nintendo Switch用ソフト『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』が発売された日。
-
『Besiege - ビシージ -』Switch/PS5/PS4版が12月12日発売。パッケージ版の予約受付も開始。作ったマシンで各ステージを攻略するビルド&シミュ
ビルド&シミュレーション『Besiege - ビシージ -』Nintendo Switch、PS5、PS4版が2024年12月12日に発売決定。本日9月10日よりパッケージ版の予約受付も開始された。
-
『未解決事件は終わらせないといけないから』Switch版が9/19配信。嘘つきだらけの証言を見破り未解決事件の真相を解明する推理アドベンチャー【Nintendo Direct+Indie World】
『未解決事件は終わらせないといけないから』Switch版が9月19日に配信決定。12年前に起きた未解決の“犀華ちゃん失踪事件”の真相に迫る推理アドベンチャー。
-
『8番のりば』が11月28日にSwitchで配信決定。『8番出口』がセットなったパッケージ版も同日発売【Nintendo Direct+Indie World】
2024年8月27日に配信された”Nintendo Direct ソフトメーカーラインナップ+Indie World 2024.8.27”(ニンテンドーダイレクト/ニンダイ+インディーワールド)。本放送内で『8番のりば』が2024年11月28日にNintendo Switchで配信されることが発表。
-
『救国のスネジンカ』が本日(8/27)配信。『溶鉄のマルフーシャ』続編となるシューティングゲーム。民間軍事企業の契約社員が国を守るため防衛業務に勤しむ
2024年8月27日、個人ゲーム開発者hinyari9氏よりハイテンポシューティングゲーム『救国のスネジンカ』がSteamで配信開始された。
-
『救国のスネジンカ』8月27日に配信決定、『溶鉄のマルフーシャ』の続編。ディストピア世界で防衛業務に勤しむ重税防衛シューティング
イラストレーター・hinyari9氏が個人で開発する新作インディーゲーム『救国のスネジンカ』がSteamで2024年8月27日に配信される。
-
『8番出口』PS版や『星のハルカ』『メタルブリンガー』『炎姫』などバラエティー豊富な新作9タイトルの最新情報が公開【PLAYISM GAME SHOW 2024.8.8まとめ】
PLAYISMによるオンラインイベント”PLAYISM Game Show 2024.8.8“が2024年8月8日に開催。同社より、2024年後半から発売される新作9タイトルの最新情報が一挙に公開された。
-
『8番出口』PS5/PS4版が本日(8/8)配信開始。“おじさん”の描き下ろしイラストグッズも販売されるポップアップショップも池袋で8月23日より開催
PLAYISMは、ウォーキングシミュレーター『8番出口』のプレイステーション4(PS4)、プレイステーション5(PS5)版を本日2024年8月8日20時より配信開始した。
-
架空の東京都市で美少女たちが銃を撃ちまくる! 『Nitro Express』が2025年に発売決定。2Dサイドビューの新作ガンアクション
PLAYISMは、2Dサイドビュー・ガンアクション『Nitro Express』を2025年にSteamで発売する。
-
100万階層以上の地底世界を探索するアクションストラテジー『Million Depth』2025年にリリース。ユニークな要素を紹介するトレーラーが公開
『Million Depth』が2025年にSteamでリリース、パブリッシングをPLAYISMが担当。宇宙でひとりぼっちの少女・モマが100万階層以上の地底世界を探索する“深層墜下アクションストラテジー”。
-
運び屋として異世界を大冒険『Outrider Mako』2025年に発売決定。依頼された荷物を神々に届ける2D見下ろし型アクション
『Outrider Mako』(アウトライダー マコ)が2025年にSteamでリリース決定。迷い込んだ異世界で運び屋として神々の依頼物をお届けしていく2D見下ろし型アクション。
-
『メタルブリンガー』今冬発売。巨大重機のド派手な無双が気持ちいいSFローグライトアクション。東京ゲームショウ2024でもプレイアブル出展予定
『メタルブリンガー』が2024年冬に発売予定。『サムライブリンガー』を開発したアルファウィングが手掛ける最新作。舞台をSF世界に移しつつ、前作同様に武器やアクションを自分好みにカスタマイズできる。加えて、巨大重機によるド派手な無双も味わえるようになり、爽快感は前作以上に仕上がっているという。
-
日本アニメ風ビジュアルの3Dアクション『炎姫』が2025年初頭にSteamでリリース。敵の立体弾幕を避けて爽快で華麗なコンボを決めていく
新作3Dアクション『炎姫』が2025年初頭にSteamでリリース。台湾のインディーゲームスタジオが手掛ける、日本アニメに影響を受けたビジュアルが特徴。
-
PLAYISM Game Show 2024が8月8日20時から配信。新作9タイトルの最新ニュース、“TOKYO GAME SHOW 2024”の出展情報などをお届け
インディーゲームのパブリッシングを手掛けるPLAYISM(プレーイズム)は、オンラインイベント”PLAYISM Game Show 2024.8.8“の開催を発表した。
-
地下100万階を目指すローグライクアクション『Million Depth』。じっくり考えながら遊べるアクションや、やりこみ甲斐のあるクラフト要素など、斬新なシステムに注目【BitSummit Drift】
“BitSummit Drift/ビットサミット ドリフト”にて出展された、Cyber Space Biotopeが開発している『Million Depth』(ミリオン デプス)を紹介する。
-
写真を撮って物語の謎を解き明かすパズルADV『The Star Named EOS ~未明の軌跡へ~』配信開始。声優・悠木碧の直筆サイン色紙が当たるキャンペーンも
ストーリーテリングパズルアドベンチャーゲーム『The Star Named EOS ~未明の軌跡へ~』が2024年7月23日(火)より配信開始。声優・悠木碧の直筆サイン色紙が当たるキャンペーンも
-
『The Star Named EOS』レビュー。手描きアートグラフィックの没入感マシマシなパズルアドベンチャー。写真とカメラをカギに、忘れられない記憶の旅へ
2024年7月23日にNintendo Switch、プレイステーション5(PS5)、Xbox Series X|S、PC(Steam)にて発売となった『The Star Named EOS ~未明の軌跡へ~』。本作のレビューと、開発者インタビューを届け。
-
影から影へ移動して風景と音楽に癒されるアクション『SCHiM - スキム -』が本日(7/18)発売。ストップモーションアニメの発売記念トレーラーも公開
アクションゲーム『SCHiM - スキム -』が本日2024年7月18日に発売。ストップモーションアニメの発売記念トレーラーもあわせて公開された。
-
『SCHiM - スキム -』レビュー。離ればなれになったご主人を追いかけ影の中を三千里。ピチョンと移動するシャドウアクション
2024年7月18日にNintendo Switch、プレイステーション5(PS5)、プレイステーション4(PS4)、Xbox Series X|S、Xbox One、PC(Steam)にて発売となった『SCHiM - スキム -』のレビューをお届け。
-
メイド喫茶経営アドベンチャー『電気街の喫茶店』体験版が配信開始。ドット絵グラのオタクの街で4人のかわいいメイドさんたちとスローライフ
メイド喫茶スローライフアドベンチャー『電気街の喫茶店』の体験版がSteamにて配信開始された。
-
『The Star Named EOS ~未明の軌跡へ~』7月23日発売。写真で過去を再現して消息を絶った母親を探すアドベンチャー
PLAYISMは、プレイステーション5(PS5)、Nintendo Switch、Xbox Series X|S 、PC(Steam、Epic Game Store、GOG、Humble Store)向けアドベンチャー『The Star Named EOS ~未明の軌跡へ~』を2024年7月23日に発売する。
-
『8番出口』続編『8番のりば』Steamで発売。永遠に走り続ける電車からの脱出を目指す異変探しゲーム
コタケクリエイトは、『8番出口』続編の異変探し脱出ゲーム『8番のりば』をPC(Steam)で発売した。
-
『The Star Named EOS ~未明の軌跡へ~』2024年夏に発売。撮影した写真をもとに、家族の謎を解いていくパズルアドベンチャー。悠木碧さんが日本語ボイスを担当
PLAYISMは、Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)、プレイステーション5(PS5)、Xbox Series X|S、PC(Steam/Epic Game Store/GOG/Humble Store等)用ソフト『The Star Named EOS ~未明の軌跡へ~』を2024年夏に配信する。
-
サイバーパンク大阪2Dアクション『ブレードキメラ』Switch/Steamで8月発売。新たなボスやギミックが登場するトレーラー公開
PLAYISMとWSS playgroundは、Nintendo Switch、PC(Steam)用ソフト『ブレードキメラ』を2024年8月に発売。新たなボスやギミックが登場するトレーラーを公開した。
-
『探偵死神は誘う』Steamで配信スタート。ローグライト×カードゲーム×論理パズルが融合した推理アドベンチャー。世にも珍しい“死んで覚える”推理ゲー
PLAYISMは、PC(Steam)向けローグライト+推理アドベンチャーゲーム『探偵死神は誘う』の配信を2024年5月25日に開始した。
-
推理アドベンチャー『探偵死神は誘う』レビュー。ハイテンポで中毒性の高い思考問題に挑む。マダミス好き、パズル好き、ローグライト好きにとくにおすすめ
2024年5月25日にPC(Steam)にてリリースされる推理アドベンチャー『探偵死神は誘う』のレビューをお届け。
-
『ウムランギジェネレーションVR』レビュー。写真撮影を通じて、終末世界で懸命に生きる人々の生き様を自分事のように体感できる
PLAYISMより、2024年4月19日に発売された『ウムランギジェネレーションVR』。本作のプレイレビューをお届け。
-
【最大80%オフ】おビンタ咲き誇る『薔薇と椿 〜お豪華絢爛版〜』30%オフなど、PLAYISM13周年記念で40タイトル以上がセールに
PLAYISMは、2024年5月10日(金)にサービス開始から13周年を迎える。これを記念して、アニバーサリーセールをニンテンドー eショップで2024年5月29日(水)まで開催する。
-
『Refind Self: 性格診断ゲーム』Switch版が2024年夏配信。『7 Days to End with You』開発者のアドベンチャーゲーム【インディーワールド】
“Indie World(インディーワールド) にて『Refind Self: 性格診断ゲーム』のNintendo Switch版が2024年夏配信されることが発表された。プレイ中の何気ない行動のひとうひとつが判断材料となり、 性格診断される探索型アドベンチャーゲーム。
-
影を移動していくアクション『SCHiM - スキム -』が7月18日に発売決定。かわいい存在“スキム”を操作して持ち主のもとへ導く【インディーワールド】
Nintendo Switchで遊べるインディーゲームを紹介するプログラム“Indie World(インディーワールド) 2024.4.17”にて、の場所だけを移動できるアクション『SCHiM』が2024年7月18日発売予定であることが明らかに。
-
Switch版『8番出口』が本日(4/17)配信開始。異変を見つけて延々と続く地下通路から脱出せよ。PC版売上50万本超ホラームードの間違い探し。470円【インディーワールド】
2024年4月17日、Nintendo Switchで遊べるインディーゲームを紹介するプログラム“Indie World(インディーワールド) 2024.4.17”が公開。Nintendo Switch版『8番出口』が本日より配信となることが突如発表された。異変か?
-
トンデモ兵器作りゲーム『Besiege』に“海”が追加。大型DLCは水の世界でドンパチ。5月24日にリリース
Spiderling Studiosは、物理演算サンドボックス『Besiege』について、追加大型DLC『Besiege: The Splintered Sea』を、2024年5月24日にリリースすることを発表した。
-
『8番出口』異変探しの○×ゲーム。不気味な雰囲気が判断を惑わせ、とりあえずおじさんを見つめる謎の時間が増える【おすすめゲームレビュー】
ファミ通.comの編集者&ライターがおすすめゲームを紹介する企画。今回はPCゲーム『8番出口』を紹介する。
-
【Steamスプリングセールでお買い得】『ラスティッド・モス』『Momodora: 月影のエンドロール』『ファントムローズ2 サファイア』この機会にプレイしたいPLAYISMおすすめの3タイトルを紹介
2024年3月14日から3月21日10時(太平洋時間)の期間中、Steamにて開催されている季節の大型セール“Steam Spring Sale”において、インディーゲームパブリッシャーのPLAYISMがおすすめする3タイトルをピックアップ。
-
PS版『Ib』本日(3/14)発売。トロフィー機能などを実装。池袋駅(西武鉄道)改札内にゲルテナ作品が描かれた大型ポスターが掲載中
PLAYISMは、プレイステーション5(PS5)、プレイステーション4(PS4)版『Ib』(イヴ)を発売した。西武鉄道池袋線池袋駅改札内ビッグボードに大型ポスターを期間限定で掲載中。
-
謎解きADV『The Star Named EOS』手描きアートを360度パノラマ技術で表現。カメラと写真を手掛かりに、家族の思い出と謎を解き明かす【TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2024】
2024年3月2日から3日にかけて行われた、インディーゲームの祭典“TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2024(TIGS2024)”。TIGS2024に出展された謎解きアドベンチャー『The Star Named EOS ~未明の軌跡へ~』の試遊レビューをお届け。
-
メイド喫茶ADV『電気街の喫茶店』の大阪・日本橋の再現度が『龍が如く』みたい。女の子も街並みもコーヒーもぜんぶかわいい【TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2024】
2024年3月2日から3日にかけて行われた、インディーゲームの祭典“TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2024(TIGS2024)”。TIGS2024に出展されたメイド喫茶経営シミュレーション『電気街の喫茶店』の試遊レビューをお届け。
-
『神箱』『東京サイコデミック』『プリメ2』など20作超が試遊可能!“ハピネットゲームフェス”が3月16日開催決定。『百英雄伝』展示も。入場無料
ハピネットは、入場無料のゲームイベント“ハピネットゲームフェス!~2024 春の陣~”を2024年3月16日(土)11:00~18:00にベルサール秋葉原にて開催する。会場住所や開催日時、試遊可能作品などを紹介。
-
甲殻類対戦アクション『カニノケンカ・ニ』アーリーアクセスがSteamにて本日(2/13)より開始。相手をひっくり返して頂点を目指せ
PLAYISMは、相手をひっくり返せば勝ちとなる甲殻類アクションゲーム『カニノケンカ』シリーズ最新作 『カニノケンカ・ニ Fight Crab 2』のアーリーアクセスを2024年2月13日(火)よりSteamで開始した。
-
『カニノケンカ・ニ』レビュー。アザラシやサメにライドし、聖剣を振り回し、ステゴロ格闘とチュートリアルを経てたどり着いた最強のメタは“両手にオモチャ”【Fight Crab 2】
2024年2月13日にPC(Steam)にて早期アクセス版の配信が開始された『カニノケンカ・ニ』(Fight Crab 2)のレビューをお届け。
-
『カニノケンカ・ニ』Steam Nextフェスに出展、体験版が配信。対戦や協力プレイなどのオンライン要素、モダン操作やキャリアモードの新要素が遊べる
2024年2月13日まで開催となる“Steam Next フェス”に『カニノケンカ・ニ』が出展、あわせて体験版が配信となる。
-
【無料】『ドキドキ文芸部プラス!』(DDLC)Epic Gamesストアにて2/9から配布。本日(2/2)からは3D脱出ゲーム『Doors: Paradox』が登場
Epic Gamesストアにて、2024年2月2日から2月9日午前1時までの期間中、3D脱出ゲーム『Doors: Paradox』が無料配布。また、2月9日午前1時からは『ドキドキ文芸部プラス!』、『ロストキャッスル』が無料配布される予定だ。
-
PS4版『ASTRONEER -アストロニーア-』5周年アプデ配信。コンパスを使って謎を解き明かす新イベントを実施
PLAYISMは、宇宙サンドボックスアドベンチャー『ASTRONEER -アストロニーア-』プレイステーション4(PS4)版にてアニバーサリーアップデートを配信した。
-
ひっくり返せば勝ちの甲殻類アクション『カニノケンカ・ニ』体験版がSteamにて配信。2月13日からアーリーアクセスも開始
インディーゲームパブリッシングブランドの“PLAYISM”は、ひっくり返せば勝ちとなる甲殻類アクションゲーム『カニノケンカ』シリーズ最新作『カニノケンカ・ニ』の体験版を配信開始した。2024年2月13日にSteamにてアーリーアクセスも開始する。
-
『Momodora: 月影のエンドロール』レビュー。シリーズ集大成であり、シリーズ初見でも楽しめるメトロイドヴァニア。ファンタジックな夜の探索がチルい
PLAYISMより、2024年1月11日にPC(Steam)にて発売されたメトロイドヴァニア型アクション『Momodora: 月影のエンドロール』のレビューをお届け。
-
【今週発売のおすすめタイトル】スタイリッシュアクション『ガングレイヴ ゴア』Switch版や2DアクションADV『Momodora: 月影のエンドロール』などが登場【1/8~1/14】
今週(2024/1/8~1/14)に発売される注目のタイトルをピックアップして紹介。『GUNGRAVE G.O.R.E - Ultimate Enhanced Edition』や『Momodora: 月影のエンドロール』、『フットボールマネージャー2024』パッケージ版が発売される。
-
宇宙人狼『グノーシア』を初見ライターがレビュー。同盟相手に裏切られ、敵陣営を告発するも逆に疑われて追放され、何度やってもラキオが救えない
2023年12月14日にプレイステーション5、プレイステーション4、 Xbox Series X|S、Xbox One、Microsoft Store版が発売されることを記念し、宇宙人狼ゲーム『グノーシア』のレビューをお届け。
-
PS5/PS4/VR版『ウムランギジェネレーション』2024年4月19日に発売。終末迫る世界で最高の一枚を追い求める一人称写真撮影アクション
PLAYISMは、一人称写真撮影アクション『ウムランギジェネレーション』プレイステーション5(PS5)、プレイステーション4(PS4)、VR版を2024年4月19日(金)に発売する。
-
ゲームブック風マルチエンディングRPG『いのちのつかいかた』多数の強敵やボスが登場する“ミーシャ同行ルート第4章”をアップデートで実装
PLAYISMは、ゲームブック風マルチエンディングRPG『いのちのつかいかた』のアップデートを、2023年11月30日(木)に実施した。
-
『狂気より愛をこめて』1344円(20%オフ)、『7 Days to End with You』632円(20%オフ)。SteamオータムセールでPLAYISM作品がお買い得に
PLAYISMは、PC(Steam)で配信中のタイトルを対象としたセールを開催した。『狂気より愛をこめて』がセール初対象となり1344円(20%オフ)で買える。
-
『ラスティッド・モス』のSwitch、PS5、Xbox Series X|S版が2024年に発売決定。Steam版の大型アプデはコンソール版発売に合わせ延期
PLAYISMは、メトロイドヴァニアアクション『ラスティッド・モス』(『Rusted Moss』)のNintendo Switch、プレイステーション5、Xbox Series X|S版を2024年に発売すると発表した。
-
『Refind Self: 性格診断ゲーム』レビュー。「これはゲームだから」を許容するか否か。道徳と倫理と現実の間で考えつつ、自分の信じる道を突き進む
2023年11月14日に発売された、PC(Steam)、スマートフォン向けゲーム『Refind Self: 性格診断ゲーム』をレビュー。
-
プレイを通じて自身の性格を知れる『Refind Self: 性格診断ゲーム』発売日が11月14日に決定。ゲームオーバーはなく、分析完了でクリアー
PLAYISMは、PC(Steam)、スマートフォン向けゲーム『Refind Self: 性格診断ゲーム』を2023年11月14日に発売すると決定した。
-
カードバトルなのに“カードを引かない”『ファントムローズ2 サファイア』が本日(10/30)発売。ランダム要素は不要、デッキ構築に悩む快感
PLAYISMは、PC(Steam)向けデッキ構築型ローグライクゲーム『ファントムローズ2 サファイア』を2023年10月30日(月)に発売した。
-
ホラーRPG『恐怖の世界』レビュー。「思ってたゲームと違う!?」といった反応もよくわかる。けれど“適合者”には深淵なるリプレイ性の渦に呑まれる極上体験に
2023年10月19日にNintendo Switch、プレイステーション4(PS4)、PC(Steam)向けタイトルとして正式発売を迎えたコズミックローグライトRPG『恐怖の世界』のレビューをお届け。
-
『恐怖の世界』開発者パヴェウ氏×ホラー漫画家 伊藤潤二氏 特別対談。強い影響を受けたラヴクラフトへの想いや、ふたりの次回作のヒントも……!?
ついに正式発売を迎えたコズミックローグライトRPG『恐怖の世界』。開発者であるPaweł Koźmiński(パヴェウ・コズミンスキ)氏の愛するホラー作品と、その作り手たちへと捧げる“1ビットのラブレター”である本作。そんなパヴェウ氏と、“ラブレターの送り先”のひとりであるホラー漫画家・伊藤潤二氏との対談が実現した。
-
『ファントムローズ2 サファイア』レビュー。ローグライク初心者にもオススメ!ランダム要素を排除した、手軽に遊べるデッキ構築型カードアドベンチャー
2023年10月30日にPLAYISMより発売予定のSteam向けデッキ構築型ローグライクゲーム『ファントムローズ2 サファイア』のプレイレビューをお届けする。
-
『ファントムローズ2 サファイア』新デモ版が本日(10/10)より限定配信。ランダム性を排除したデッキ構築型のローグライクゲーム。前作にはないクラスシステムを採用してより戦略的なバトルが可能に
PLAYISMは、2023年10月30日発売予定の『ファントムローズ2 サファイア』の新デモ版をSteamにて10月10日から10月16日の期間限定で配信する。
-
おビンタバトル『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』レビュー。淑女の嗜み、由緒正しきおビンタバトルで華族のトップを目指しますわ!
2023年9月19日に発売されたNintendo Switch専用ソフト『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』のレビューをお届け。淑女たちの往復おビンタの果てに待ち受けるものとは。
-
【おビンタですわ~!】Switch『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』発売日が9月19に決定。麗しき淑女どうしの決闘はおビンタで
PLAYISMは、Nintendo Switch用ダウンロードソフト『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』を、2023年9月19日(火)に発売すると発表した。また、9月11日(火)より、ニンテンドーeショップにて予約が開始された。
-
『グノーシア』PS5・PS4・Xbox・Windows版が12/14発売。パッケージ版にはリバーシブルジャケットやジョナスのドッグタグが付属
PLAYISMは、プチデポットによるひとり用人狼ゲーム『グノーシア』のプレイステーション5(PS5)、プレイステーション4(PS4)、Xbox Series X|S、Xbox One、PC(Microsoft Store)版を、2023年12月14日に発売することを発表した。
-
『東方Project』二次創作アクション『Touhou Luna Nights』PS5/PS4版が2024年1月25日発売決定。豪華なデラックス版のパッケージ販売も
PLAYISMは、『東方Project』の2D探索型アクション『Touhou Luna Nights』プレイステーション5(PS5)、プレイステーション4(PS4)版を2023年1月25日(木)に発売することを発表した。
-
連載型ジュブナイルSFホラーアドベンチャー『少年期の終り』をPLAYISMが共同パブリッシング決定。TGS2023で体験版を初公開
インディーゲームパブリッシングブランドの“PLAYISM”は、ワイソーシリアスのレーベルである“WSS playground”がプロデュースするジュブナイルSFホラーADVゲーム『少年期の終り』のグローバルパブリッシングを共同で行うことを発表した。
-
ローグライク系推理ゲーム『探偵死神は誘う』が発表。ランダムに生成される殺人事件と探偵死神のあなた。犯人を見つけ出すため容疑者たちの証言を集める
PLAYISMは、静彼海氏が手がけたPC(Steam)向けゲーム『探偵死神は誘う』を発表した。
-
2Dと3Dを切り替えて進むアクションRPG『ジャーニーレコード』発表。世界の見方を変えることで新たな道を切り開く
PLAYISMは、東風クリエイトが手掛けるPC(Steam)向けアクションRPG『ジャーニーレコード』を発表した。
-
PS5・PS4版『Ib』2024年3月14日に発売決定。ゲルテナ作品のひとつ“ミルクパズル”付属の豪華版BOX版も登場
PLAYISMは、プレイステーション5(PS5)、プレイステーション4(PS4)版『Ib(イヴ)』を2024年3月14日に発売することを発表した。
-
メイド喫茶スローライフADV『電気街の喫茶店』Steamで2024年に発売予定。TGS2023で冒頭部分を試遊できる体験版が公開
インディーゲームパブリッシングブランドの“PLAYISM”は、上海のデベロッパーの冒険者酒館が手掛ける PC(Steam)向けメイド喫茶スローライフADV『電気街の喫茶店』を新たなパブリッシングタイトルとして発表した。発売時期は2024年を予定している。
-
「ゲームって性格が出るよね?」がテーマのインディーゲーム『Refind Self: 性格診断ゲーム』発表。自由に探索や会話を行い、その結果で性格診断
PLAYISMは、個人デベロッパー・Lizardry氏が手掛けるSteam、Google Play、App Store向けソフト『Refind Self: 性格診断ゲーム』を、2023年11月に発売することを発表した。
-
“PLAYISM GAME SHOW”が9月10日19時より配信。TGS2023での出展タイトルを中心とした秋以降に販売予定の新作を一挙に紹介
アクティブゲーミングメディアのインディーゲームパブリッシングブランド“PLAYISM”は、2023年9月10日19時00分より、オンラインイベント『PLAYISM Game Show 2023』をYouTubeとニコニコ動画にて配信する。
-
『恐怖の世界』『34EVERLAST』『カニノケンカ・ニ』など、最先端のインディーゲームが勢揃いのPLAYISM最新9タイトルを紹介。担当者からのとっておきのコメントも【プレ通】
PLAYISMが贈る最新タイトル9作品の概要とおすすめポイントをご紹介!
-
『ごく普通の鹿のゲーム DEEEER Simulator』Epic Games版が9月4日に発売。シロクマのスキンなど、10種類のアイテムが追加されるDLCも同時発売
PLAYISMは、スローライフ街破壊ゲーム『ごく普通の鹿のゲーム DEEEER Simulator』をPCゲームダウンロード販売ストア”Epic Games Store”にて2023年9月4日(月)に発売する。
-
最短10分でループする超濃縮アクションADV『34EVERLAST』Steamほかで2024年に発売決定。新たなキービジュアルとPVが公開
インディーゲームパブリッシングブランドの“PLAYISM”は、個人インディーゲーム開発者 Kanata Lab による『34EVERLAST』を新たなパブリッシュタイトルとして発表した。併せて、新しいキービジュアルとPVも公開。
-
ランダム要素を排除したデッキ構築型ローグライク『ファントムローズ2 サファイア』10月30日に発売決定。“クラス”を導入し戦略性アップ
PLAYISMは、PC(Steam)用ソフト『ファントムローズ2 サファイア』を2023年10月30日(月)に発売することを発表した。
-
巨大重機で無双するローグライトアクション『メタルブリンガー』2024年にSteamで発売。『サムライブリンガー』のアルファウィング最新作
インディーゲームパブリッシングブランドの“PLAYISM”は、『メタルブリンガー』を2024年に全世界で発売することを発表した。併せて、Steamストアページも公開となる。
-
『EDEN.schemata();』Steamにて2024年に発売予定。進行とともにUIやゲームデザインが変化する新機軸SFミステリーADV
PLAYISMは、WSS playgroundのPC(Steam)向けSFミステリーADV『EDEN.schemata();』(エデン・スキマータ)をパブリッシングすると発表した。発売は2024年の予定。
-
甲殻類バトルアクション最新作『カニノケンカ・ニ』早期アクセス版が今冬配信予定。ついに“ヒト”が登場。新たな操作方法“モダンタイプ”の導入も
甲殻類バトルアクション最新作『カニノケンカ・ニ』のアーリーアクセス版が、今冬配信予定であると発表された。
-
撮影と謎解きを融合したパズルADV『The Star Named EOS』2024年リリース。没入感の高い手描きグラフィックに注目
PLAYISMは、Silver Lining Studioが開発するPC(Steam)用ソフト『The Star Named EOS』を2024年にリリースすると発表した。
-
『BREAK ARTS III』発表。レースの枠を飛び越え、“メカカスタマイズ総合競技”を掲げるアクションゲームへと進化
『ブレイクアーツ』シリーズ最新作となるPC(Steamu)用ソフト『BREAK ARTS III』(ブレイクアーツ3)が発表。カスタマイズとともにレースやバトルが楽しめるアクションゲームへとなることが明らかとなった。
-
影移りアクション『SCHiM - スキム -』家庭用、Steam版がPLAYISMより発売決定。日本語にローカライズして2024年リリース予定
PLAYISMは、影から影へ飛び移って進むアクションゲーム『SCHiM - スキム -』日本語版を家庭用・Steam向けに2024年に発売すると発表した。
-
【PLAYISM Game Show 2023】8月20日(日)22時より配信。新作インディーゲーム全9タイトルの情報をお届けするオンラインイベント
インディーゲームのパブリッシングを手掛けるPLAYISM(プレーイズム)は、オンラインイベント“PLAYISM Game Show 2023.8.20”の開催を発表した。プラットフォームはYouTubeとニコニコ動画となる。
-
『Ib』没入体感型謎解きイベント『Ib謎解きミュージアム』9月2日に開催決定。Ifを描くオリジナルストーリーを軸とした謎が待ち受ける
東京ドームのGallery AaMo(ギャラリー アーモ)にて、ホラーゲーム『Ib』(イヴ)とコラボした没入体感型謎解きイベント“Ib謎解きミュージアム”が2023年9月2日~10月1日に開催される。
-
影の場所だけを移動できるアクション『SCHiM』はシンプルな色使いで抽象的に描かれたビジュアルが美しい【BitSummit Let's Go!!】
日本最大級のインディーゲームの祭典“BitSummit Let's Go!! / ビットサミットレッツゴー!!”が開催。出展されていた多数の注目タイトルの中から、本記事ではオランダのEwoud van der Werf氏が制作している『SCHiM』を紹介していこう。
-
『狂気より愛をこめて』は、狂気も突き抜けてやり過ぎると個性になると教えてくれる傑作恋愛アドベンチャー。それはそれとして、何を言ってるのかぜんぜんわからない!
PLAYISMから2023年7月18日配信のSteam用恋愛アドベンチャー『狂気より愛をこめて』のレビューを、担当のまさんが愛を込めてお届けします。

